与えられた色と見た目が等しくなるように、別の色をつくる行為のこと。
目次
もう少し詳しく
JIS Z 8105(色に関する用語)では「等色」と同じ項目で定義されています。
視感色彩計で2つの視野の色が等しくなるように調整することと、ある光源のもとで基準の物体と等しい見た目の色をもつ別の物体を調合したり選び出したりすることの、両方の意味で使われますが、日本語では前者の意味に「等色」を、後者の意味に主に「色合わせ」を使う、と説明されています。
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関連語
参考
JIS Z 8105:2000
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