印刷の現場から、つくる人のそばへ。
版胴やブランケット胴の仕立て量に対して、もとのシリンダをどれだけ削って調整するかを示す寸法のこと。版やブランケットの厚さに応じて決まる。
ベアラ(版胴両端の基準部分)に対し、版やブランケットの厚さに応じて一定量をカットし、標準的な仕立て量にそろえる。
ブランケット胴/胴仕立て/胴入れ/ベアラ
JFPI印刷用語集
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