印刷の現場から、つくる人のそばへ。
Illustratorなど、ベクター系グラフィックソフトで図形やオブジェクトの輪郭を定義する線のこと。
パスは、アンカーポイントと呼ばれる点と、点同士をつなぐ線(セグメント)の組み合わせで構成される。直線だけでなく曲線も表現でき、DTPやグラフィックデザインの分野でオブジェクトの形状を描くために使われる。現場では、ペンツールで描く曲線(ベジェ曲線)を指す言葉として使われることが多い。
アンカーポイント/セグメント/ベジェ曲線/クリッピングパス
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