印刷の現場から、つくる人のそばへ。
欧文で、文頭や固有名詞の語頭などに使う、通常は大きな字形の文字のことをいう。
キャピタル、キャップともいい、校正記号では「cap」や「大」、または3本のアンダーラインで指示する。活字組版の時代に大文字の活字を収めていたケースが高い位置にあったことから、アッパーケースという呼び名が生まれた。
小文字/全角/半角
JFPI/JIS規格
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