印刷の現場から、つくる人のそばへ。
レーザー光と磁気を組み合わせてデータの書き込みと消去をおこなう、円盤状の記憶媒体のことをいう。
MOディスクともいう。熱で磁性体の向きを変えられる状態にしてからレーザーで磁気の向きを記録する仕組みで、書き換えが可能で、当時のフロッピーディスクより大容量だった。印刷データの受け渡しにも使われていたが、現在はほとんど使われていない。
フロッピーディスク
Wikipedia
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