印刷の現場から、つくる人のそばへ。
ロータリーレースやスライサーなどを使って木材から薄く切り出した板のことで、合板をつくる材料になる。
厚さはおよそ0.2~6ミリメートル程度の薄板で、何枚かを貼り合わせて合板がつくられる。木箱など木材を使う包装資材の原料でもある。
合板/木理
◆JIS用語規格
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