印刷の現場から、つくる人のそばへ。
ある面の色みを、その明るさと比較して相対的に判断したときの、色の鮮やかさの程度のこと。
明所視の範囲の輝度であれば、色度が同じ色刺激はどの明るさでもほぼ一定の飽和度を示す。主に、発光する色の色みを表すときに使われる。
測色/色刺激
◆JIS用語規格
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)