印刷の現場から、つくる人のそばへ。
印刷機のインキつぼへ、インキの消費量に応じて自動的にインキを補給する装置のことをいう。
インキの残量をセンサーで検知し、ポンプなどを使ってインキ缶やタンクから必要な分だけインキつぼへ送り込む。作業者が手作業でインキを足す手間を減らし、インキの供給量を安定させる役割を果たす。
インキつぼ/インキベラ
JFPI(日本印刷産業連合会)
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