印刷の便利帳。

印刷の現場から、
つくる人のそばへ。

35ミリ一眼レフカメラ

記事内には商品紹介を含むリンクがあります。ご購入により当サイトに収益が発生することがあります。
ズームレンズを装着した銀と黒の35ミリ一眼レフカメラ
Photo: Joe Haupt / Wikimedia Commons (CC BY-SA 2.0)

レンズを交換して望遠から広角、接写まで対応できる小型カメラ。印刷用の原稿撮影では35mmのリバーサルフィルムを使うのが基本とされてきた。

もう少し詳しく

レンズを交換することで望遠から広角、近接撮影まで幅広い距離・倍率に対応できるカメラで、報道や広告の撮影現場で長く主力として使われてきた。印刷用の原稿として撮影する場合は、色の再現性が高い35mm判のリバーサルフィルムを使うのが基本とされていた。

目次

関連語

35ミリコンパクトカメラ/リバーサルフィルム/ブローニー判一眼レフカメラ

この記事は役に立ちましたか?

更新 2026年10月12日

YouTubeで開く
目次