印刷の現場から、つくる人のそばへ。
情報交換のために定められたアメリカの標準コードのことをいう。
7桁の二進数で128通りの記号を表せる仕組みで、制御用の記号や数字、アルファベットの大文字・小文字などを割り当てている。日本のJISではこれにカタカナを加えて拡張しており、テキスト形式のファイルの業界標準になっている。ユニコードやシフトJISコードとあわせて語られることが多い。
ユニコード/シフトJISコード/文字コード
JFPI
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