印刷の現場から、つくる人のそばへ。
印刷物に入れた見当マークをセンサーで検知し、天地左右の見当を自動で合わせる装置のことをいう。
版面にあらかじめ見当マークを入れておき、印刷した結果をセンサーで読み取って、正常な見当になるよう版胴の位置を自動で維持する。多色印刷で色ごとの位置がずれないようにするための装置である。
見当合せ装置/見当合せローラー
JFPI(日本印刷産業連合会)
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