
シリコン酸化膜の上に転送用の電極を並べ、電荷を次々に送り出していく半導体デバイスのことをいう。
1969年、米国のベル研究所で考案された。CCDという略称でも呼ばれ、イメージセンサーとして使うときは、光を感じ取る受光部と、電荷を縦方向・横方向に送り出す転送部からできている。
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シリコン酸化膜の上に転送用の電極を並べ、電荷を次々に送り出していく半導体デバイスのことをいう。
1969年、米国のベル研究所で考案された。CCDという略称でも呼ばれ、イメージセンサーとして使うときは、光を感じ取る受光部と、電荷を縦方向・横方向に送り出す転送部からできている。
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