印刷の現場から、つくる人のそばへ。
カラーフィルムなどに含まれ、現像のときに色素をつくり出すもとになる材料物質のことをいう。
現像が進むと、ハロゲン化銀が現像主薬と反応して酸化物ができる。この酸化物がカプラーと結びつくことで色素が合成され、画像の色がつくられる。
現像
JFPI
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)