印刷の現場から、つくる人のそばへ。
プラスチックの射出成形や、紙器の打ち抜きなど、同じ形を繰り返し作るために使う型のことをいう。
射出成形用の金型は固定側と可動側に分かれる2枚構成が標準的で、成形品の品質や生産効率を左右する重要な部品になる。紙や樹脂シートの抜き加工では、プレス機に取り付けて使う専用の型として作られることもある。
抜き型
JFPI
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