印刷の現場から、つくる人のそばへ。
原稿を平面の上に置いた状態で走査するタイプのスキャナーのこと。
光源に白色蛍光灯を用い、CCDラインセンサーで読み取る。ドラム型スキャナーに比べると原稿の準備が簡単だが、高倍率の色分解には向かない。
ドラム型スキャナー/カラースキャナー
JFPI
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)