印刷の現場から、つくる人のそばへ。
一定の面積に入ってくる光の量(光の強さ×時間)を積み重ねて測る光量計。
光電管や蓄電器、定電圧放電管などを組み合わせた仕組みで、あらかじめ決めた光量に達するとカウントされる。撮影や焼き付けの工程で露光量を正確にコントロールするために使われる。
露光/光電管
JFPI(日本印刷産業連合会)
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)