印刷の現場から、つくる人のそばへ。
全面を下から白色の光で照らしたガラス板を作業面に持つ、写真製版用の作業台のことをいう。
主に写真製版工程の集版作業で使われ、ネガフィルムやポジフィルム、マスク材料のピンホールをふさぐオペーク作業や、位置を合わせる見当合わせ作業を精度よく行いやすいという利点がある。
写真製版/集版
JFPI(日本印刷産業連合会)
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)