印刷の現場から、つくる人のそばへ。
紙・箔・織物などを巻く心棒や、紙ドラムをつくるための強サイズ紙のこと。
巻く対象の大きさに応じて厚さの異なるものが使われ、平巻きやらせん巻きに適するように断裁して使います。
心棒として巻かれたときに変形しないよう、厚さの均一性が求められます。
中しん原紙/プレスボード/建材原紙
JIS P 0001:1998 紙・板紙及びパルプ用語
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