印刷の現場から、つくる人のそばへ。
出版社から雑誌や書籍を仕入れ、全国の書店へ卸す流通を担う販売会社のこと。本の問屋にあたる。
日本国内には大手を含めて約40社ほどがあるとされ、出版社と書店のあいだをつなぐ役割を担っている。印刷が終わった刊行物が読者の手に届くまでの流通の要となる存在。
納本/自費出版
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