印刷の現場から、つくる人のそばへ。
段ボールの波形部分を構成する段の種類の一つで、30cmあたりの段の数が40±2段のもの。
CFとも表記する。A段とB段の中間の段の数で、クッション性と強度、厚みのバランスを取りやすいフルートとして使われる。
A段(Aフルート)/B段(Bフルート)
JIS Z 0104 段ボール用語
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