印刷の現場から、つくる人のそばへ。
紙面の主役となる要素のまわりに添える飾りや細部の工夫のことで、吹き出しや飾り枠、リボン状の図形などの装飾全般を指す言葉。
情報の区切りを示したり、目を引かせたい部分を強調したりする役割があり、入れすぎるとかえって伝えたい内容がぼやけるため加減が求められる。
吹き出し/わき見出し/輪郭罫
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)