語句を引用していることを示すために、その前後をくくる一対の約物のことをいう。
目次
もう少し詳しく
引用符号ともいい、英語からクォーテーションマークとも呼ばれる。縦組みでは「」が使われ、横組みでは「」のほか『‘’』『“”』が使われるなど、組む方向や言語によって使う記号が異なる。
広告
関連語
参考
JIS規格/Wikipedia
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)
語句を引用していることを示すために、その前後をくくる一対の約物のことをいう。
引用符号ともいい、英語からクォーテーションマークとも呼ばれる。縦組みでは「」が使われ、横組みでは「」のほか『‘’』『“”』が使われるなど、組む方向や言語によって使う記号が異なる。
JIS規格/Wikipedia
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)