印刷の現場から、つくる人のそばへ。
画像の背景に対する文字や線の明暗の関係、またはネガ・ポジといった画像の特性のこと。
元の資料や前の世代の画像と比べて、画像の明暗の関係が変化したかどうかを表すときに使われる。たとえば第一世代のネガ画像が第二世代でポジ画像になることを、極性が逆になったという。
ネガ/ポジ
◆JIS用語規格
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