A1判を基準に、長辺を半分に断裁する作業を繰り返して得られる、一連の紙の寸法規格のこと。
目次
もう少し詳しく
594×841mmのA1判を半分に断裁するとA2判(420×594mm)になり、以下同様にA3判(297×420mm)、A4判(210×297mm)、A5判(148×210mm)、A6判(105×148mm)と、順番に小さいサイズが作られていく。
これらを断裁する前の原紙サイズはA列本判と呼ばれ、625×880mmと定められている。
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関連語
参考
華陽紙業
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