印刷の現場から、つくる人のそばへ。
ページ数が少なく、小型で薄い本や冊子のことをいう。
規格上は48ページまでの単行本とされる。パンフレットやブックレット、文集など、判型が小さいかどうかにかかわらず、薄くてページ数の少ない印刷物を指して使われることが多い。
中綴じ
JFPI/JIS規格/Wikipedia
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