日本の新聞判型の一つで、日刊新聞紙1ページ分の大きさのこと。
目次
もう少し詳しく
サイズは406×545mm前後(546mmとする資料もある)で、輪転印刷機を用いる日本の日刊新聞で標準的に使われている判型。タブロイド判のおよそ2倍の大きさにあたる。
国際的な新聞判型では、最大判型であるブロードシート判(375×600mm)に相当するといわれることが多いが、ブランケット判はブロードシート判より天地(縦)の寸法が小さく、左右(横)の寸法が大きいとされる。
広告
関連語
参考
JFPI/Wikipedia
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)
