印刷の現場から、つくる人のそばへ。
表罫と裏罫の中間にあたる太さで、0.25mm程度の実線のこと。
罫線には細いものから太いものまで段階があり、中細罫はちょうど中間の太さにあたります。表やフォーマットの枠線の太さを使い分ける際の基準の一つです。
罫線
JIS Z 8125:2004 印刷用語-デジタル印刷
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