印刷の現場から、つくる人のそばへ。
印刷に必要な解像度が足りず、点のつぶが目立って縁がギザギザに見える画像のこと。「荒画像」とも書く。
おおよそ72〜150dpi程度の画像を指し、レイアウトの仮置き(アタリ)には使えても、商業印刷の本番には適さない。印刷向けには一般に350dpi程度の解像度が必要とされる。
解像度/dpi/ppi
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