印刷の現場から、つくる人のそばへ。
巻末のほうからページの番号を数え始める、ノンブル(ページ番号)のつけ方のこと。
通常のノンブルは本の最初のページから順に数えますが、逆ノンブルは本の終わりから数え始めます。資料集や事典などで、巻末側に独立した番号付けを行いたい場合に使われる方式です。
ノンブル/別ノンブル
JIS Z 8125:2004 印刷用語-デジタル印刷
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