印刷の現場から、つくる人のそばへ。
刷り上がった文字列を見たときの、大きさや間隔による濃淡の印象のこと。
もとは活版印刷で、インキを付けて紙に接触させる活字の凸部分を指す言葉だった。現在は、組んだ文字列を見たときの見た目の印象そのものを指して使われることが多い。
版づら/活字/写植
JFPI印刷用語集
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