印刷の現場から、つくる人のそばへ。
書籍・雑誌・証券・事務用紙・図画用紙・便せんなどについて定めた、紙の仕上がり寸法のこと。
A列・B列のそれぞれに0番から10番までの寸法があります。
原紙をどの大きさに仕上げるかという基準になるため、印刷物の判型を考えるときの土台になります。
A判/B判
JIS P 0001:1998 紙・板紙及びパルプ用語
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