印刷の現場から、つくる人のそばへ。
折らずに一枚のまま使われる紙のことで、本を構成する最小単位となる一葉を指す言葉のこと。
冊子や書籍の中身を構成する単位のひとつで、折丁のように折られた状態ではなく、1枚ずつのページとして丁合いされるものをペラ丁合いと呼ぶ。
ペラ丁合い/折丁
JFPI/◆JIS用語規格
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