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レターサイズ

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北米で標準的に使われる用紙サイズで、8.5インチ×11インチ(約216mm×279mm)の大きさのこと。単に「レター」と呼ぶこともある。

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もう少し詳しく

アメリカやカナダなどの北米で広く使われている用紙サイズで、LTRと略されることもある。手紙や文書、報告書、契約書など、オフィスで扱う印刷物に広く使われている。

ISO規格で定められたA4判(210mm×297mm)とは寸法が異なる。資料によっては「国際標準サイズ」と説明している一方、国際標準ではない北米独自のローカルな規格だとする資料もあり、説明が一定していない。日本では「国際判」と呼ぶこともあるが、国際的に広く使われているのはISO 216で規定されたA列のサイズである。

関連語

A判/B判

参考

Wikipedia

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更新 2026年10月12日

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