印刷の現場から、つくる人のそばへ。
文章や原稿を手書きするための用紙のことで、1枚に400字(20×20マス)などの規則的なマス目が印刷されている。
主に日本語の縦書き原稿で使われ、文字数の確認やレイアウトの目安として役立つ。文学や学術分野のほか、印刷物の編集作業の補助としても使われてきた。
版面/組版
Wikipedia/Wiktionary
この記事は役に立ちましたか?
よろしければ、理由を教えてください(任意)