印刷の現場から、つくる人のそばへ。
見開きの左右2ページを、見開き1ページとは別に、それぞれ独立したページとして個別にデザインする扱い方を指す言葉である。
絵柄を1つにつなげる「見開き1ページ」とは対になる扱い方として用いられる一方、現場や発注者の間では見開きが2つ続く状態、つまり合計4ページ分を指して用いられることもあり、どの意味で話しているかを互いに確認したほうがよい。
見開き1ページ/見開き
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