印刷の現場から、つくる人のそばへ。
折丁をつくるとき、用紙の表面にあたる側に刷る版のこと。
16ページの折丁では、1・4・5・8・9・12・13・16ページが表版にあたります。
表に対して、裏面に刷る版は「裏版」と呼ばれます。
裏版
JIS Z 8125:2004 印刷用語-デジタル印刷/東京都製本工業組合 製本用語集
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