印刷の便利帳。

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〆

しめ
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断裁して小さくした用紙1000枚を表す単位。「しめ」と読み、A3判やB4判など小サイズに切った紙の数量を数えるときに使う。

もう少し詳しく

印刷用紙を扱う現場では、A3判やB4判のように断裁して小さくした用紙を数えるとき、1枚単位ではなく1000枚をまとめて「1〆」と数える習慣がある。読み方は「しめ」で、大きな束で動く用紙の数量を把握しやすくするための単位として使われている。

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関連語

連/連量/斤量

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更新 2026年10月14日

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