印刷の現場から、つくる人のそばへ。
原紙や便箋、出版物などの寸法を、国ごとに標準化して定めたもののことをいう。
日本では国の産業規格によって定められている。書籍や雑誌、事務用紙などの仕上げ寸法を標準化したもので、用紙の無駄を減らし効率的な生産を行うためのよりどころになっている。
紙加工仕上寸法/紙の寸法
JFPI/東京都製本工業組合
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