印刷の現場から、つくる人のそばへ。
通常の文字よりも小さく、文字の右肩や左肩につけて配置する文字のことをいう。
数式のべき乗や化学式のイオン価数、脚注の参照番号、単位記号などに使われる。通常の文字の下の肩につく「下付き文字」とは反対の位置関係にある。
下付き文字/組版
JFPI/JIS規格/Wikipedia
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