印刷の現場から、つくる人のそばへ。
色上質紙などで使われる紙の厚みを示す段階のうち最も薄いもので、四六判換算でおおむね45kg相当の厚さのこと。
厚みのイメージとしてはレシート用紙に近い薄さで、色上質紙の厚み区分の中ではもっとも薄い段階に位置する。中に挟み込む扉紙や、軽さを重視する用途などに使われることがある。
色上質紙/厚薄表示/四六判
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