印刷の現場から、つくる人のそばへ。
欧文書体で、小文字の「x」の高さを基準にした、小文字の基本的な高さのことをいう。
アセンダー(bやhなどで上に突き出す部分)やディセンダー(gやpなどで下に突き出す部分)を含まない、小文字本体の高さを示す指標で、書体によって比率が異なる。エックスハイトが大きい書体は、小さいサイズでも可読性が高く見える傾向がある。
アセンダ/ディセンダ/ミーンライン/キャップライン
Wikipedia
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