印刷の現場から、つくる人のそばへ。
漢字の読み方を示すために、その文字のわきに付ける仮名のことで、ルビと同義的に使われてきた言葉。
漢字を読みやすくするための仮名で、本文の近くに小さく組まれる。印刷物や組版のルールを定めた資料では「ルビ」という用語が一貫して使われることも多いが、振り仮名とルビはほぼ同じ意味で使われている。
ルビ/組版
Wikipedia/W3C
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