印刷の現場から、つくる人のそばへ。
明所視と暗所視との中間の明るさに目が順応した状態での見え方のこと。夕暮れ時などの見え方にあたる。
網膜のすい(錐)体とかん(杆)体の両方が同時に働いている状態にあたり、夕暮れ時や薄暗い場所など、明るさが中間的な環境での見え方を表す。
明所視/すい体
◆JIS用語規格
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