新聞の判型のひとつで、広げたサイズがおよそ23.5インチ×14.75インチ(597ミリメートル×375ミリメートル)になる版形のことをいう。
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もう少し詳しく
新聞の主要な2種類の判型のうち小さいほうで、大きいほう(ブランケット判)のおよそ半分の大きさにあたる。もとはこのサイズを採用した新聞がセンセーショナルな事件報道やゴシップ報道に力を入れる大衆紙だったことから、大衆紙の報道スタイルを指す言葉としても使われるようになった。タブロイド判ともよばれる。
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関連語
参考
Wikipedia/Wiktionary
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