印刷の現場から、つくる人のそばへ。
11ポイントに相当する、英国・米国で使われていた活字サイズの古い呼び名。
英国ではもともと宝石の名前で活字の大きさを呼んでおり、12ポイントの大きさをパイカ、その一段小さいサイズをスモールパイカと呼んだ。振り仮名を表す「ルビ」という呼び名も、5.5ポイントを指す宝石名に由来する。
パイカ/ポイント/ルビ
JFPI
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